よくあるご質問

よくある質問とその回答をご案内します。
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接続(ISDN回線)

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ISDN回線に切り替えたい

サービスカウンターよりコース変更のお申込みができます。

サービスカウンター

サービスカウンターにログインできない場合は、各種資料請求から「契約内容変更申込書」をご請求ください。

アクセスポイントを変えたい

設定を変更してください。
アクセスポイント案内のページをご参照いただき、設定を変更してください。

インターネットに接続できない(ISDN回線)

次の項目をご確認ください。
(1) ユーザー名がフレッツ・ISDN接続用のものかご確認ください。
弊社ではフレッツ・ISDNご利用の際には、通常のダイヤルアップとは別のユーザー名・パスワードを発行しております。
(2)フレッツ・ISDNのダイヤル番号に誤りがないかご確認ください。
フレッツ・ISDNの接続先電話番号は、全国共通で「(局番無し)1492」となっております。設定をご確認ください。
(3) TAとパソコンの接続をご確認ください。
RS-232Cのケーブルで接続されている場合、指定しているポートに誤りがないかご確認ください。また、USBケーブルの場合は一度接続しなおしてみてください。TAとパソコンをどちらとも再起動すると症状が改善することがあります。

接続完了に時間がかかる

設定をご確認ください。
不要なプロトコルなどを使用している場合、接続完了まで時間のかかることがございます。設定をご確認ください。

回線速度が遅い

下記項目をご確認ください。

(1)お客様のモデムがFAXと共用でないかご確認ください。

共用している場合、データ機器と接続されている場合、回線にノイズが入る場合があります。この場合は、それらの機器をはずし、接続試験をして影響がないかを確認して下さい。

(2)回線劣化がないかご確認ください。

接続している電話線が極端に長すぎる場合や、周辺にノイズを混入させる原因となる機械(ラジオ・テレビ・携帯電話など)がある場合、極端に回線品質が劣化し、通信速度に影響を与えます。

(3)設定をご確認ください。

不要なプロトコルなどを使用している場合、接続完了後に回線速度が低下することがあります。設定をご確認ください。

途中で回線が切断されてしまう

次の原因が可能性として考えられます。

1

回線にノイズの混入している可能性が考えられます。
モデムをカスケード接続している場合や、周辺にノイズを混入させる原因となる機械(ラジオ・テレビ・携帯電話など)がある場合にノイズが混入し回線を切断してしまいます。

2

モデムの製造段階でエラーがある可能性が考えられます。
製造段階でエラーがある場合(初期不良)、製造元や販売店へお問い合わせください。

3

キャッチホンをご利用の場合。
NTTのキャッチホンサービスをご利用の場合回線が切断されてしまうことがあります。詳しくはNTTへお問い合わせください。

4

minc側の交換機設備に問題がある場合。
弊社交換機設備とお客様ご使用のモデムの間で相性が悪く接続が不安定になることが極まれに発生いたします。モデムの通信速度設定を変更するなどして対策が必要となります。

5

接続支援ソフトをご利用の場合。
一定時間経過すると自動切断してしまうソフトがあります。これらを導入された覚えが無くとも、初期設定で導入されているパソコンもございます。ソフトウェアのマニュアルを参照し、設定をご確認ください。

6

Internet Explorerの自動切断機能。
InternetExplorerには一定時間経過すると切断する機能を持っています。こちらをご参照いただき、設定をご確認ください。

回線を切断できない

次の手順で切断してください。
自動切断できなくなったという場合、次の要領で手動切断できます。回線接続後、タスクトレイにタスクトレイの表示があります。
これをダブルクリックすると、接続時間や切断を確認するウィンドウが出てきますので、[切断 ]ボタンをクリックしてください。
また、タスクトレイにそのアイコンが表示されていない場合、[ ダイヤルアップネットワーク]からmincへの接続アイコンをダブルクリックしていただくと、同様のウィンドウが出てきます。


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