2014年11月11日 更新

「フレッツ」接続サービスにおける帯域制御の対象となるコースの変更について

 

日頃からミンク・インターネットをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
弊社が提供しておりますインターネット接続サービスにて、帯域制御を実施しておりましたが、下記のとおり変更いたします。
何卒、ご理解頂きますようお願い申し上げます。

 

  1. 帯域制御の対象として追加するコース

 

  • フレッツISDN(ダイナミック/固定IP1/8)
  • フレッツADSL(ダイナミック/固定IP1/8/16)

 

※帯域制御の実施単位
【各コースのダイナミックタイプおよびIP1タイプ】
通信速度(通信帯域)の制御は「アカウント」単位で実施します。
【各コースのIP8やIP16など複数固定タイプ】
通信速度(通信帯域)の制御は「IPアドレス」単位で実施します。


  1. 現在の帯域制御方式について

 

  • 帯域制御方式

 

お客さまの回線 (PPPoEセッション)を収容する装置にて混雑状態が発生した時点から、その収容装置における混雑状態が緩和するまでの間、利用通信量の多いお客さまの回線から順に通信速度(通信帯域)を制御する方式となっています。 混雑状態の有無は上り方向/下り方向のそれぞれの通信で確認を行っており、通信速度(通信帯域)の制御も上り方向/下り方向の別々で実施しています。


  1. 対象となるコースの変更日

 

  • 2014年12月1日

※詳細に関しましては、InfoSphere様ホームページ

「フレッツ」接続サービスにおける帯域制御の対象となるコースの変更についてをご参照ください。

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